SALIKA LIMITED

For Your Multilingual Solutions

!お知らせ!

サリカからのお知らせ

弊社は、ビルマ語(ミャンマー語)の翻訳サビースを提供して17年ほどになります。

近年、ビルマの政治体制が少し変わってきたこともあり、日本の企業のビルマへの関心が高まってきております。弊社も様々な方々からお問いわせをいただくようになっております。実際、弊社のビルマ出身の者が日本の方と一緒にビルマ方面に同行し、色々な調整サービスを提供し始めたことを機会に、10月から、市場調査とビルマ(ミャンマー)への投資に関するコンサルタント部門を立ち上げる予定になっております。ビルマへの投資に興味がおありでしたら、ぜひ弊社へご相談ください。現地の様々な分野の会社と連携して、投資に関する情報やサービスの提供を行って行きたいと考えております。政府側との調整も可能です。

  • 鉄鉱石、石炭、銅等の企業の場合は、下記の段取りが必要です。
  • DGSE(地質調査及び鉱物探査局)に直接アポを取って(前もって申請)、DGSEから現在の鉱物資源「石炭、鉄、銅」の埋蔵量や産出状況等の入手できます。
  • 現場の予備調査等につても、必要に応じて、政府側の地質学者が参加する条件で、DGSEの認可を申請できます。
  • 地区・ブロックの選別を経て(他の業者が所有してない所であれば)、鉱業省(Ministry of Mining) から探査許可を受けることは可能です。
  • 既存の開発業社とのJVについては、現地の会社を通して、開発業者や鉱山会社等の情報を入手可能です。
  • 現在、優良な石炭鉱床はザガイン管区のKalewaにあります。現地のビルマの会社が鉱業省の許可を取って操業しております。現地の会社を通して、合弁会社の設立や現地の会社との調整等を行うことが可能です。シャン州やビルマ南部にも有望な石炭鉱床がありますが、鉱床の規模や質はKalewaほどではありません。国の方針により石炭の輸出は禁じられています。国内で生産し、消費するほかありません。現在のところ、環境に及ぼす影響を懸念する声が高いので、発電用に石炭を利用しにくい状況ですが、ビルマでは発電に石炭を利用できるようにするための日本のクリーンテクノロジーに期待を寄せています。

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弊社ウェブサイトをご覧いただき、ありがとうございます。弊社ウェブサイトを通じて、弊社に関する情報やサービス内容などをご参照ください。 

翻訳から多言語制作物まで、メッセージ伝達のお手伝いをして参ります。英語や欧州諸語の他、ほとんどのアジア諸語に対応しています。 

オリジナルのニュアンスを伝えるため、必ず目的言語のネイティブが翻訳、校正、編集に当たります。一つ一つの翻訳について、経験豊富な翻訳者と編集者のチームで翻訳、見直し、校正を行います。  

新たな可能性を考慮しておられるのであれば、弊社の翻訳サービスを考慮に加えてください。サリカは世界の有望な市場への近道となります。 

 ご連絡をお待ちしております。

English Website

アップグレードニュース

全てのアドビ製品をCS6へアップグレードしました。

!お知らせ!

10月から、ミャンマーの市場調査及びビルマ(ミャンマー)へ投賁に関するコンサルタント部門を立ち上げる予定になりました。

 

ヤンゴン・マンダレーハイウェーを通ってヤンゴンから33マイル離れたところに、500エーカーのゴルフ・リゾート開発予定地があり、開発業者を募集しています。

お知らせ

電話番号が変わりまた。


(03) 5843-0369